CAREERS

2018年 入社

鈴木 維 TAMOTSU SUZUKI

第二ビジネスデザイン局 第二ビジネスデザイン部

鈴木 維
Q1

なぜ広告会社を選んだのですか?

とても難しいことに挑戦できると思ったからです。単に美しいもの、優れたものをつくるだけでなく、最終的には、生活者が自分の財布を開くほどの意思決定をさせなければいけない、という使命に惹かれました。またその使命を、自由に自分のアイデアや考えで発想できる、という環境にも惹かれ、広告会社を選びました。

Q2

今、どんな仕事してますか?

基本的には、担当する得意先の商品やサービス、その企業自体の、課題解決を多様なソリューションを用いて行っています。
また、新しい得意先の開拓や、1つの得意先にとどまらない横断的なプロジェクトを先導したり、本当にいろいろなことをしていると思います。

Q3

これまでの仕事の中で「ヤッタ!」と実感したことは何ですか?

決定的な1つこれがある!というよりは、自分が考えたアイデアが形になって、ふとした時にテレビや街中で見かけたときには、喜びを感じます。僕らの仕事は、生活者との距離が非常に近く、良くも悪くもすぐに世の中に影響します。日々、自分の仕事の成果や、自分の成長を、少しずつでも感じられるのが、僕にとっての小さな「ヤッタ」かもしれません。

Q4

これからチャレンジしてみたいことは何ですか?

すでに着手していることではあるのですが、1つの得意先にとどまらない横断的なプロジェクトを推進していきたいです。九州エリアでは、まだまだうちの会社のことを知らない方も多いので、「とりあえず、博報堂に相談してみよう。」と様々な分野で思ってもらえるような環境をつくっていきたいと思っています。

Q5

休みの日は何やってますか?

とにかくのんびりしてます。九州は本当にチルスポットも多く、日帰りで出かけたり、長期休暇ではよく海外に行っています。良い意味で、仕事とプライベートに垣根のない職業なので、休みの日にインプットしたことを仕事に活かす、なんてことも日常茶飯事です。

Q6

これだけは自慢したい得意技を教えてください

丁寧な暮らしをすること。九州転勤がきっかけで人生初の一人暮らしをしていますが、今はうさぎを飼いながら、こだわりの料理を作ったり、ひたすら部屋を整理したりと、今まで会った誰よりも丁寧な暮らしをしている自信があります。

鈴木 維